リソース: SavedQuery
保存済みクエリの定義。
Vault リソースを操作するには、アカウントに Vault の必要な権限と案件へのアクセス権が必要です。案件にアクセスするには、アカウントが案件を作成したか、案件が共有されているか、または「全案件の閲覧 」権限を持っている必要があります。
| JSON 表現 |
|---|
{
"savedQueryId": string,
"displayName": string,
"query": {
object ( |
| フィールド | |
|---|---|
savedQueryId |
保存済みクエリの一意の識別子。 |
displayName |
保存したクエリの名前。 |
query |
保存済みクエリの検索パラメータ。 |
matterId |
出力専用。保存済みクエリが保存されている案件の案件 ID。サーバーは作成時にこのフィールドを使用せず、常に URL の案件 ID を使用します。 |
createTime |
出力専用。保存したクエリが作成されたときにサーバーによって生成されたタイムスタンプ。 RFC 3339 を使用します。生成された出力は常に Z 正規化され、小数点以下は 0、3、6、または 9 桁になります。「Z」以外のオフセットも使用できます。例: |
メソッド |
|
|---|---|
|
保存したクエリを作成します。 |
|
指定した保存済みクエリを削除します。 |
|
指定した保存済みクエリを取得します。 |
|
案件内の保存済みクエリを一覧表示します。 |